投資信託 インデックスとアクティブファンド

LINE証券で国内個別株を売却した頃、YouTubeでたくさんの個人投資家が投資信託を勧めていることを知りました。

投資信託にはアメリカのダウ平均やS&P500、国内のtopicsや日経平均等の指標と連動するindexと、ファンドマネージャーにお任せして収益の最大化を狙うアクティブファンドがあります。ひふみ投信等がそれにあたりますね。

中田敦彦のYouTube大学でも説明がありましたが、優秀なファンドマネージャーでも長期的に見るとindex投資信託にはかなわないそうですね。あと、index投資は手数料がかなり安い。アクティブファンドの投資信託手数料が年大体1%から2%なのに対して、indexだと年0.1%とかが、特に有名なアメリカや日本の株式に関するindexの相場になります。100万円預けて1万円毎年手数料払うのと千円払うという違いを考えたらindexの安さがよく分かりますよね。

証券会社ですが、私はネットで調べて手数料やサイトの使いやすさなどでユーザー評価の高い、SBI証券を選びました。LINE証券と同じく申し込みしてから2日後には投資信託商品の購入の準備が整いました。

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個人投資家Marc
  • 個人投資家Marc
  • ITエンジニア兼業投資家。
    ストレスのかからない金融投資運用を目指します。
    株式、債権、Reit、金銀プラチナ、ビットコイン等でポートフォリオ作成し、運用しています。

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